
お酒を飲む方・太り気味などの健康のお悩みに・・ |
お茶として飲むのが面倒な方へ、手軽に服用出来る粉末状のスティックです。携帯にも便利です
ガンや糖尿病の予防、お酒による肝臓の健康予防やダイエットなど、様々な効果があると噂され、密かな人気となっている高品質の原料を使用した、根部100%の「神の草 日本山人参」商品をご紹介致します。
今アンチエイジング等で話題の【コエンザイムQ10】が日本山人参に含まれている事も判明されました。 |

「日本山人参」とは・・ |
▼アミノ酸、ビタミン、ミネラル、その他50種類の成分が含まれています
数百年前の江戸時代より、九州霧島山系を中心に生息するある野草が、各種の難病に効く神医植物「神の草」として、地元の住民に密かに愛用され、また、薩摩藩島津公の秘草として大変珍重されていました。
しかし、あまりにも有名な妙薬だったために、取り尽くされてしまい、幻の植物となってしまいました。
ところが、近年、その植物が山奥の岩壁の割目に生息していたのが偶然発見され、また、長年の研究の末に栽培にも成功し(通常は3年で根腐れしてしまう)、ようやく今日、この秘草が日の目を見るに至りました。
山人参には、アミノ酸、ビタミン、ミネラル、その他50種類の成分が含まれています。
姿形が朝鮮人参によく似ているところから「日本山人参」と呼ばれてます。
ところが、朝鮮人参はウコギ科の植物であるのに対して、この日本山人参はセリ科のイヌトウキという日本固有の全く違う植物であり、後述のように数多くの優れた効能が学会等で確認されております。
また最近の分析結果によりますと、今アンチエイジング等で話題の【コエンザイムQ10】が日本山人参に含まれている事が判明致しました。
山人参は食事にも振りかけたりして頂く事も可能で、女性の間ではケーキやクッキーに交ぜて食べるだけで女性特有の悩みの改善になると口コミで広がりレストランやお菓子屋などでも山人参入りの商品が積極的に調理されるようになりました。 |

高品質の「山人参」を求めて・・ |
▼希少価値の「日本山人参」を高品質、根部100%でご紹介
このように、「日本山人参」は大変すばらしい効能を持ちながらも、あまり世間一般には広まっていません。
それは、この植物の生産量が大変少なく、しかも効能高い本物の日本山人参が希少なため、一部の限られた地域の限られた方への販売となっていたからです。
この「日本山人参」が稀少なのは、栽培後の畠地は向こう3年くらいは地力が無くなり農産物が育たないと言われているほど大地の養分を吸い尽くしてしまうので連作が出来ず大量生産が出来ないという点、また、多年草ですので何年も成長することが可能ですが、一度花が咲いて実がなると根が枯れてしまうという性質を持っているので、特別なノウハウが無いと効能高い5年モノの高品質の「日本山人参」を栽培することが出来ないという点にあります。
そこで、消費者の期待に応えるべく、高品質の原料を使用した、根部100%の「神の草 日本山人参」商品をご紹介しております |

「日本山人参」の現物 |
▼ゴーヤと成分を比べてみても一目瞭然で、カリウムは12倍以上、カルシウムは32倍以上、鉄は150倍以上と山人参は優れた数値を示している。
厚生省では医療用医薬に認定するような動きもある。
| 日本山人参成分表 ゴーヤと山人参の(5年物)の成分比較
(100gあたり(mg) |
|
日本山人参 |
ゴーヤ |
| カリウム(K) |
3240(1,25倍) |
260 |
| カルシウム(Ca) |
455(32.5倍) |
14 |
| マグネシウム(Mg) |
162(11.6倍) |
14 |
| リン(P) |
663(21,4倍) |
31 |
| 鉄(Fe) |
60.2(150.5倍) |
0.4 |
| 亜鉛(Zn) |
2.08(10,4倍) |
0,2 |
| 銅(Cu) |
0.97(19,4倍) |
0,05 |

 |
 |
根が育たず貧弱な、3年モノの
「神の草 日本山人参」。
通常は、これ以上育たず根腐れしてしまう。 |
見事に根が張った、5年モノの
「神の草 日本山人参」。
その生命力溢れる根は、神秘ささえ漂う |
|

「日本山人参」の栽培・作成・・ |
▼重度の糖尿病から解放された渡邊氏。
自分を救ってくれた「神の草 日本山人参」を、同じ悩みを持つ方へご紹介できればと、長年の研究の末、5年モノの栽培に成功した。
<日本人参の栽培の様子>

自然の大地から5年分の栄養を吸収して、すくすくとそだった日本山人参を100%使用して皆様へお届け致します。 |

ガンと告知されて死を覚悟した時「日本山人参」と出会う |
▼日本山人参に出会い、「生き長らえた幸福を分け与えたい」と本格的な栽培に取り組む

アピカコーポレーションの斎田社長は日本山人参を健康食品だけでなく様々な分野へのビジネスとして取り上げた最初の人である。
きっかけは、斎田社長が29歳の時に、「ガン」と宣告されたことである。落ち込んでいると、やはりガンでなくなった父親の友人とめぐり合い、日本山人参を紹介される。慈恵医大病院で子宮ガンと診断され、レーザー治療を始めたのだが、ガンは大腸へ転移。乳腺ポリープも見つかり体重が見るみるうちに落ち込み、死を覚悟したという。「両親もガンで15歳と20歳の時にな亡くし、祖父母もガンでした。ガン家系に生まれた宿命のような気がして、当時は余命いくばかと考える日が続きました。それが日本山人参に出会い、私だけ生き長らえることが出来たのです。
この幸福を多くの人に分け与えたいと、日本山人参の製造販売を思いたった斎田社長は知人と共同で、栽培が難しい山人参のビジネスに本格的に取り組みだした。
日本山人参は3年モノと五年モノがあり、五年モノの栽培は難しく、一時参入した資生堂も、5年モノの栽培がうまくいかず撤退したという。アピカでは、地質改良に詳しい知人が水戸郊外で5年モノを人工栽する土壌改良に成功、日本で唯一、5年モノの山人参を無農薬で育て、安定的に出荷できるシステムが出来たことでビジネスに弾みがついた。
既に売上高は1億円近く、利益も順調に生んでいる。そんな中でも斎田社長は日本山人参の知名度のアップに尽力を尽くしている。特に若い女性に日本山人参の素晴らしさを知ってもらおうと積極的にアピールしている。 |

雑誌掲載情報 |
▼多数の雑誌掲載で紹介されております
 |
「美的」、「Saita」、
「青木晃のリンパさらさら!キレイにダイエット」、
「食べるからだにいい、食材たっぷり美人レシピ」
の4誌に掲載されました。 |
 |
| ▼その他紹介された雑誌・テレビなど |
「美的」(2004.10.1発行)
「Saita BodyBook」(2004.9.24号別冊)
「リンパさらさら!きれいにダイエット」(2004.8.20発行)
「食べる美人レシピ」(2004.8.20発行)
「女たちの成功物語」(2004.05.26発行)
「健康ジャーナル」(2003.11.15掲載)
「健康産業流通新聞」(2003.10.09掲載)
「ワールドビジネスサテライト」(2003.6.28放映)
「商工リサーチ」(2003.08掲載)
「健康ジャーナル」(2003.06.15掲載) |
「日経レストラン ONLINE」(2003.06.05掲載)
「QVCテレビ ベストセラー賞受賞」(2002.12月放映)
「わかさ」(2002.10月特別付録)
「健康カタログ」(2002.春号)
「QVCテレビ」(2001.12.3)
「DIME」(2001.7.19)
「健康産業流通新聞」(2002.8.8)
「健康産業流通新聞」(2002.1.24)
「わかさ」(2001.5月別冊付録)
「開花」(2000.12) |
|


|